生ハムの切れ端ばかりを集めたパックが安く売ってました。
ジャガイモ、チーズと一緒にオーブンで焼いたり、トマトソースに
玉ねぎと共に加えてパスタに和えたりと結構活躍。
最後に残ったのは、切り込みを入れたパンにぎゅぎゅっと押し込んで
パニーノにしました。
噛んでも噛んでも生ハムが出てくるので、とってもうれしい。
生ハムの切れ端ばかりを集めたパックが安く売ってました。
ジャガイモ、チーズと一緒にオーブンで焼いたり、トマトソースに
玉ねぎと共に加えてパスタに和えたりと結構活躍。
最後に残ったのは、切り込みを入れたパンにぎゅぎゅっと押し込んで
パニーノにしました。
噛んでも噛んでも生ハムが出てくるので、とってもうれしい。
ようやくタイトルに見合った写真です・・・。
お醤油とワサビで食べるより、飽きずに食べられるのが不思議。
スライスしたタコにオリーブオイルとレモン汁、塩・コショウをかけて、
最後にディルをたっぷり散らします。
お皿の上で全部調理できてしまうのも魅力。
以前サンプルでもらった、チュニジア製のオリーブオイルで
作った石鹸をしばらく使ってみたところ、これがとても良かった。
使用後は、さらさら・しっとりで夏場にも気持ちいい。
また、お風呂の床がぬるつくこともない。
これで固形石鹸の魅力にとりつかれたのだけれど、残念ながら
そのチュニジアの石鹸は日本に入っておらず、色々探して辿り着いた
のがこのお店。
今回買ったのは、オリーブとマッドの石鹸ですが、他にも色々あります。
これらの固形石鹸、全て量り売りしてくれるのがうれしい。
イスラエル製の石鹸やボディスクラブはどれも良い使い心地です。
最近、イタリア料理の紹介が少ないのは、こんな和食器に
出会ってしまうからかもしれません。
お茶で色づけされたという小皿。
軽くて薄くて、大事に扱ってあげたい『はかなさ』があります。
気に入った食器に出会うと、そのお皿に合う料理を作りたくなる。
和食熱が高まったのは、そのせいなのでは。
でも、そろそろ和の器にイタリア料理を盛ってみる試みも、してみたいかも。
こんがり焼いた鳥モモ肉に、シャクシャクきゅうりと焼き海苔。
そして、たっぷりのわさびを溶いた醤油で和える。
昔お気に入りの焼き鳥屋さんで、鳥わさといえばこれでした。
今では我が家の定番メニューです。
この器、気に入り過ぎてヘヴィローテーションになってます。