レンコンをオリーブオイルで素揚げして、熱いうちにバルサミコと
絡めた一品です。
ねっとりしたレンコンとバルサミコの酸味が、とても良く合う。
黒コショウをふって写真を撮ったら、なんだか大学イモみたいな
仕上がりになりました・・・。
レンコンをオリーブオイルで素揚げして、熱いうちにバルサミコと
絡めた一品です。
ねっとりしたレンコンとバルサミコの酸味が、とても良く合う。
黒コショウをふって写真を撮ったら、なんだか大学イモみたいな
仕上がりになりました・・・。
牛肉(ネック)と、じゃがいも、にんじん、玉ねぎをトマトと一緒に
煮込みました。
シチューと呼ぶより、『イタリア風肉じゃが』といった感じです。
トマトの酸味が料理をあっさりとしてくれます。
お鍋に残ったのに、カレールウを入れてご飯にかければ
これまた美味しい。
先日のリンゴを注文した際に、先着何名様かに入れて
『おまけ』でいただけた、くるみ。
おまけにしては立派すぎ。
くるみ割り人形もないし、どうやって割るか思案中です。
とりあえず金槌で、中まで粉々にしないように、たたいてみるか。
テーブルの上に、ごろんごろんと転がして写真を撮ってみたら、
あまりにも同化して笑ってしまいました。
リンゴよりも梨のほうが好きなワタクシ。
相方は大変なリンゴラヴァーなのですが、
いつもリクエストを却下し、食卓にのぼることが
なかなかない果物でした。
・・・が、こちらで見たリンゴたちが、あまりにも
美味しそうで、数も8個と食べ切れそうな量だったので
注文してみました、ふじ。
信濃新聞にくるまれてやってきたリンゴさん。
形や大きさが不揃いなのが、愛おしい。
むいてみると、中には蜜がくっきりと。
そしてその味は、酸味と甘みがちゃんとあり、
サクサクした歯ざわりに、瑞々しい果汁もしっかりで、
それはそれは美味しいリンゴでした。
今まであまり好きではなかったのは、美味しいリンゴに
出会えてなかったからなのですね。
何より我が家のリンゴラヴァーが、とても幸せそうに
頬張っているので良かったです。
何だか先日の『ササミときゅうりのゴマ酢和え』と変わりばえ
しませんが・・・(汗。
鶏胸肉をグリルし手で割いたら、ざく切りにしたルッコラと共に
オリーブオイル、粒マスタードで和えます。
ルッコラの代わりに水菜で作っても美味しいですよ。
ササミはグリルして、手で割いて。
種をとってスライスし、塩もみしたきゅうりと一緒にゴマ酢で和えます。
どうやら私は、イタリア料理でも日本料理でも、『和え物』を作るのが
とても好きなようです・・・。
赤と黄のパプリカ、そしてズッキーニを使ってマリネ。
パプリカは表面が黒くなるまで焼き、水で皮を洗い流します。
ズッキーニはスライスして、グリルパンで焼き焼き。
オリーブオイルとアチェート・バルサミコを2:1の割合で合わせ、
スライスしたニンニク、塩・コショウを加えたマリネ液に野菜を
漬け込んだら出来上がり。
ナスや椎茸などの野菜でも美味しく出来ます。
グリッシーニがあると、本当に便利なのです。
あとはサラミやプロシュート、トマトにモッツァレッラなどで
美味しい晩御飯になります。最後にオリーブのペーストの
スパゲッティで〆れば完璧。
お気に入りの赤ワインで、至福のとき。