日常のイタリアごはん
いつまでたっても欲しいけど持って帰れない食べ物ばかりに興味がいって、なかなか進めませんでしたが、ようやく本来の目的、骨董市のほうへやってきました。通りは満員電車なみの人ごみで、車もぞくぞくとやってきます。